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00様 レビュー

Posted by 石坂太一

00様 レビュー

お世話になっております。 送っていただいたGeezキューと新しいシャフトは無事に受取りました。 到着後から約20時間ほど撞いてみましたが、とても気に入りましたので、改めてお礼を申し上げます。 キューのバランスもシャフトのテーパーや機能性も自分が理想としていた仕上がりになっており大変満足できるものでした。 スローで撞く際のズレの少なさ、ミドルとロングショットの安定性、台のコンディションによる影...

〈BD〉圧倒的なパフォーマンス。『Geez Tip』(ジーズタップ)、発売開始!

Posted by GEEZSTAFF

〈BD〉圧倒的なパフォーマンス。『Geez Tip』(ジーズタップ)、発売開始!

カスタムオーダーハイテクシャフトやカスタムキュー(バット+シャフト)を 手掛けている日本のブランド、『Geez Tech』(ジーズテック)。   同ブランドのシャフトに以前から標準装備されていたタップが、大幅改良され、「最高傑作タップ」としてリニューアル。   新登場の『Geez Tip』(ジーズタップ)を単体で購入出来るようになりました。   商品詳細はジーズタップ公式サイトもご覧ください...

〈BD〉Geez新シャフト『TOUR』好評発売中! ユーザーレビュー

Posted by GEEZSTAFF

〈BD〉Geez新シャフト『TOUR』好評発売中! ユーザーレビュー

2020年の創業以来、⾰新的なシャフト・バットの開発を続ける『Geez Tech』(ジーズテック)が、新しくリリースしたシャフト、『TOUR』(ツアー)。   そのスペックや開発ストーリーは、5月上旬にBDで紹介しましたが (→ こちら)、今回はTOURの使用感や特徴を2人のアマチュアプレイヤーに お聞きしました。   まずは愛知県在住のOさんから。   ◆ 回答者:Oさん   在住:愛...

〈BD〉Geez(ジーズ)新シャフト『TOUR』(ツアー)登場! 発売記念キャンペーン!

Posted by GEEZSTAFF

〈BD〉Geez(ジーズ)新シャフト『TOUR』(ツアー)登場! 発売記念キャンペーン!

2020年の創業以来、⾰新的なシャフト・バットの開発を続ける『Geez Tech』(ジーズテック)が、新しいシャフトを発表しました。   その名は『TOUR』(ツアー)。   TOURは、実戦で求められる「安定感・安心感」に注目して研究開発が進められたシャフトで、 過去のGeezシャフトと同じく、“重さ、⻑さ、太さ、先⾓、リング、ジョイントまで全てカスタム可能”を謳っています。   Geez...

〈BD〉Geez Cue『リニングモデル』先行予約第2弾、受付開始!【リニング出演PVあり】

Posted by GEEZSTAFF

〈BD〉Geez Cue『リニングモデル』先行予約第2弾、受付開始!【リニング出演PVあり】

カスタムキュー(バット+シャフト)を手掛けている日本のブランド、『Geez Tech』(ジーズテック)。   昨年末、Geez Techが「フィリピンの業師」、アントニオ・リニングと スポンサー契約を結んだということはBDでもお伝えしました。→ こちら   あの記事の時点では製作中だった 【Geez 4 points Cue “Antonio Lining“ Model】 が遂に完成。   ...

〈BD〉Geez 8剣キュー、特注予約第2弾受け付け中! ユーザーに使用感をアンケート

Posted by GEEZSTAFF

〈BD〉Geez 8剣キュー、特注予約第2弾受け付け中! ユーザーに使用感をアンケート

今年の夏に完全オーダーメイド・本数限定の『Geez 8剣プレーキュー』を リリースした国産キューブランド、『Geez Tech』(ジーズテック)。   Geez Techは8剣キューが好評だったことを受けて、特注予約第2弾の受け付けを始めています。 8剣キューの仕様や公式サイトリンクは本稿の下の方に記載しています。   本稿では、その8剣キューの第1弾受け付け時にオーダーし、現在愛用している...

「自分流」で撞く楽しみを~メイドインジャパンの『Geez』(ジーズ)開発秘話

Posted by GEEZSTAFF

「自分流」で撞く楽しみを~メイドインジャパンの『Geez』(ジーズ)開発秘話

    感嘆や驚きを表す英語フレーズ、「Oh Geez!」(“Oh Jesus!”の変形)から名付けられたジーズシャフトは、新興ブランドではあるものの、耳の早いユーザーに驚きと喜びをもって迎えられています。   ジーズシャフトはなんと3種類ものカーボンコア内蔵のハイテクシャフトで、ラインナップは2つ。   低ディフレクション、つまり「トビ」(「見越し」とも)が極めて少ない「Type S」と...